プライベートサロンについて|リフナビ用語辞典

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リフナビ用語辞典

意外と知らないマッサージ用語の意味をやさしく分かりやすく解説。

プライベートサロン

【よみ】 ぷらいべーとさろん
【英字】 Private salon
【別称】 プライベートエステ、マンションマッサ、個室サロン、マンションエステ、隠れ家サロン

主にマンションの一室(プライベート空間)で、他のお客様の存在を気にせずオイルマッサージや脱毛、ネイルケア、他エステ等を受けられる小規模サロンのこと。
プライベートサロンは一般的な店舗マッサージ等と違い、ほとんどの場合受付場所がなく、その多くは出迎えからお支払い・マッサージ施術まで一人のセラピストが一貫して担当するところが特徴。
予約する際には電話やメール・LINE(ライン)による予約が必要になる場合が多く、完全予約制を導入しているサロンがほとんどなので、基本的に事前予約が必要です。また、セラピストによってマッサージ技術に差があるので、予約の際に事前確認をするのがオススメ。プライベートサロンの形態やスタイルは店舗によって様々で、オイルマッサージをメインにした店舗、アロマの癒し効果にこだわった店舗、パウダーエステ等珍しい施術方法をメインに扱う店舗、ブラジリアンワックス等メンズ脱毛に特化した店舗等々、その内容・スタイルは店舗によって様々です。
完全個室制の店舗の場合は特に、周囲に気を使わずに自分だけのリラックスタイムを味わえるとあって、近年幅広い世代の男性から人気を獲得しています。心身共にゆったりとした時間を過ごしながら、セラピストによるマッサージを受けられるだけではなく、店舗によってこだわりのコンセプトや内装・使用オイルやマッサージ方法等を楽しむ事が出来ます。自分好みのプライベートサロンや自分だけの隠れ家サロンを探すのもまた楽しみの一つ。
駅近の店舗から、郊外の店舗まで幅広く展開中で、お仕事帰りやプライベート帰り等に立ち寄りやすい点も嬉しいポイント。お試しコース料金を設定している店舗も多いので、まずはお試しという方にもオススメです。