間接灸について|リフナビ用語辞典

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リフナビ用語辞典

意外と知らないマッサージ用語の意味をやさしく分かりやすく解説。

間接灸

【よみ】 かんせつきゅう
【英字】 Indirect moxibustion

関節灸は、もぐさの熱で皮膚が炎症を起こさないように、間に生姜をスライスしたものやビワの葉を挟んで点火をする方法です。
他にも味噌や塩などの食品が用いられることもあり、じっくりとあたためてくれるため気持ち良く感じ、ストレスが掛かりません。
熱くないため、ツボにしっかりと刺激を与えることができます。
また、直接灸とは異なり痕も残らないことから、現在特に広く普及している治療法です。
インスタントきゅうとも呼ばれる、台座の上にもぐさが乗っかっている仕組みの台座灸と比較すると使用するもぐさの量が多いため、熱の継続時間が長い点が特徴的です。